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プロトレーダーに学ぶ
2012年から本格的にFXを始めてみました。
私は全く素人でしたが、時流に上手く乗ってある程度まで
資産を増やす事ができました。
自民党が政権を奪還した時から円安に振れていったわけですが、
その流れに上手く乗れたんです。
ただ、その流れも日銀の異次元の金融緩和後に終了して、
一方的な流れはなくなってしまいました。
ここからまた勉強をする事も考えましたが、
会社員をやりながらは難しいと思ったんです。

でも、勉強もしないまま勘やニュースだけを頼りに取引をしても
資産を減らす可能性が高いと思いました。

そんな時にある雑誌でFXの有料情報配信なるものがある事を知りました。
調べてみると、過去の取引実績がネットに掲載されてあり、
半年、一年という長い期間でみるとプラスを出し続けている事が解りました。

しばらく様子をみていたんですが、信用できそうなので入会してみました。
7か月程が経過しましたが、いまのところはプラスになっています。
有料情報を買うのもひとつの手かもしれません。

また、FXで安定的に高い利益をあげるプロトレーダーは、
どういった点がその他のトレーダーと異なるのでしょうか。
1つには、知識の違いが挙げられるのではないでしょうか。
プロトレーダーは、総じてそのレベルに達するまでに長い年月を要しており、
テクニカル分析・ファンダメンタルズ分析はもちろんのこと、
経済学や心理学などトレードに必要な知識を身に付けかつ実践し続けているようです。

これは、FX上達の基礎的な事項であり、トレードをする人であれば
絶対に欠かすことのできない要素だといえるかもしれません。

また、もう1つの要素としては、相場観の存在があると思います。
相場観と言うと、「なんだか胡散臭い」というイメージを抱かれる方も
多いかもしれません。確かに相場観は、テクニカル指標のように
具体的に数値で表すことはできませんが、実際には相場観の有無が
損益の差に大きく影響を与えていることもあるようです。

例えば、上昇の押し目が発生した際に雰囲気として押し目だと理解できるか、
レンジ相場の戻りと判断してしまうかは、相場観の違いだと思います。

押し目だと理解できれば、当然買いでエントリーできますが、
戻りと判断してしまうと逆に売りでエントリーすることになってしまい
損失が発生してしまうでしょう。

こうした相場の雰囲気や流れを感覚的に掴む相場観は、
実践を繰り返して磨いていくほかないと思います。

失敗しても諦めずにチャレンジし続けていきたいです。

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